ひとのきもち

ヘ長調は夜の蝶。 「そんなアスリートおへそで…放っておきませんよ、誰もが。」 と、言われましたよ。おヘソを激しく愛でられるのが好きなので、いやらしく目立つ大きなおへそに整形して、需要と供給が常に成立。良か音色で鳴るチェロです。

小学校の卒業文集に『ストリッパーになる』と書いたのを、『ダンサーになりたい』に書き換えられていた変わり者です。 クラシック、ジャズ、ロック(ヴィンテージもの)のレビューを書いたり、風俗情報サイトのコラムを書いています。
修学旅行の時に大浴場でお風呂に入っている時に、おヘソを無くしました。相手はその旅館にやってきた雷さま。高校生時代にモデル事務所に属してAV経験。売りにもしたおへそを整形。卒業式の夜に地元のソープ店に。日中は局勤めを経て、レコードショップの手伝いをしています。
やり放題で生きてきました。ご指名予約があれば、御相手致します。「スレンダー Gカップ」で検索してください。ただし、熊本地震で被災し、避難所生活中なので現状はレコードの通販以外はお休みしています。

混濁した世界

今日は雨天

今日の熊本は雨天。
いつもならば朝日が高く上がっている時間だったのに、空に太陽の気配がない。
厚い雲に覆われて、白く混濁した世界。

風が時折あるし、湿り気味。
いつ雨が降り出してもおかしくない感じです。
まるで津波が迫っているような雲がぐるりと360度、囲んでいます。
熊本が阿蘇の外輪の中にあるところだと、実感出来ます。

まるで太刀打ち出来ない思いがします。
高校の時に、プールから上がって更衣室に入る時に白いワイシャツ姿の男性たちに取り囲まれたときのことを思い出すので、こういう天気の時には身体が硬くなってしまいます。
白く混濁したもので包み込まれそうで、不安感でいっぱいです。

全く太刀打ち出来なかった。
開かされた身体は、くねらせて嫌々すればするほどずんとずんと立て続けに、奥まで激しく雨が打ち付けて白く霧に煙っていく。
わたしの目から止めどなく、冷たい雨が流れた日の事は忘れられません。

今日、冷たい雨が降ると天気予報で言っていました。
憂鬱。

ありがとう、メーテル。ありがとう、わが心の銀河鉄道。

「銀河鉄道999」は、何曜日の何時から放送されていたのだろう。そのあたり凄く記憶が曖昧。「宇宙戦艦ヤマト」は日曜日の朝、「マクロス」は日曜日の午後。夕方に毎日あっていたような印象があるのは、再放送だったのかしら。全くの思い違いかも知れません。


「銀河鉄道999」の世界観が、家で遊んでいる子どもにとっての夕食時前のおとぎ話に浸る時間だったのだろう。母は良くテレビに救われたと言っていた。テレビは悪い、マンガはみてはダメだとはわたしに母は言う事はなかった。忙しい家事の合間、わたしが高学年になってからは、母は仕事を再開して毎晩の帰りは遅くなりがちでした。


気に入ったテレビ番組がある時間には、わたしは夢中になっていましたから母が買い物に行ってくると声をかけても大丈夫。「テレビが子守をしてくれて助かった」と良く口にしていました。夕暮れの雑用の多い時間帯にテレビでアニメの時間があった時期に子ども時代を過ごせた事は、良かった。わたしの母以外にも同じく助けられた母親も居るのではないかしら。


ありがとう、メーテル。ありがとう、わが心の銀河鉄道。

わたしはメーテル


 Twitter界隈も、9月9日はBEATLESとAppleの「ロックンロール」イヴェント話題でいっぱいでした。
 その為か、「銀河鉄道999」イヴェントはかすんでしまったようです。わたしもついつい1日遅れとなってしまいました。


 

 
 9月9日は、3つのナインが並ぶという事で「銀河鉄道999 [Blu-ray]」を初め、シリーズがBlu-ray DVDディスクで発売されました。
 

 

 

 ボンボンの付いたコートには、小学生の頃とても憧れました。全身黒で覆われたメーテルの腰のくびれは魅力的で小学生の時には、こっそり隙間を通り抜けようとしても腰でつかえてしまうほどに横に張っていたので、胸が大きく育てばメーテルのような着こなしが出来るだろうなとまねをするポーズをしていました。
 
 宇宙戦艦ヤマトの歌はレコードで良くかけていましたので、タイトルは母も良く憶えていましたけれども母にもわたしにも印象深いのは、「銀河鉄道999」であり、黒づくめの「メーテルさん」。999の出発する時の汽笛のリアルな事に、母はSLの想い出を良く話して聞かせてくれました。車両に関しては「デゴイチ」と違いはハッキリとはわからないようでしたけどね。
 お話しも激しいドンパチよりも、人と人の心の通い合いがテーマになっているところから宮澤賢治の「銀河鉄道」と重ねてみていたようです。それより何より、メーテルさんは特別に印象に残ったみたい。
 わたしがボンボンの付いた肩掛けを欲しがったので、大きなボンボンの付いた長いマフラーを黒ではありませんでしたけれども深いブルーの毛糸で編んでくれました。
 どういう風にメーテルが着こなしているのかも、興味深かったようです。
 
 中学生になると、目に観てわかるほどにわたしのウエストはとても細くなりました。制服のベルトの穴が数週間もすると1つ、また1つと細く締まっていくのがハッキリわかりました。
 
 黒いコートを買ってもらってメーテルになりきっていたわたし、母はベルトを着けてくれました。
 メーテルさんの服はコートなのに、身体にぴたりと張り付く素材で出来ているのでしょうね。

 

 


こらあ 目にしゅんで、どぎゃんもならん><

今朝は朝日が目に染みた

けさん おひさんな むごかごつ まぶしかぁ

目にしゅんで どぎゃんもこぎゃんも がまんできんかったつよ

カメラん ファインダー は のぞかれんごつして

一枚 シャッターば 押すとで せいいっぴゃあ

あわてふためち 部屋に戻ったとたい

真ん中からはずれたバッテン 撮れちゃおった。

良かった、良かった。



良かったと言えば、POTIKAのブログが復旧して 一安心。
日曜日でスタッフの皆さんは、おやすみのところ大変だったですね。
わたしも若い頃の放送の仕事で、トラブルには右往左往しました。
遅くなってようやく帰宅したかと思えば、玄関で靴を脱がないうちに局から引き返せの連絡。
局に戻ったら、帰宅の手段がない事がわかっている日も何度もありました。

仮眠よりも、始発で帰宅して着替えだけしてとんぼ返りという日もありました。
スタッフは事情はわかっていると言っても、2日同じ服というのはねぇ

フロアに個室を作ってもらうようになってからは、着替えを一式備えておくようになりました。

ブログにアクセス出来ません><

ブログにアクセス出来ません><

POTIKAのブログ( http://amadeusrecord.potika.net )にアクセス出来ない。

朝のブログ更新は出来て、既に70人近くの訪問者があるようなのでお昼前から障害が出ているのかしら。

POTIKAさんのツイッター( http://twitter.com/potika )も、昨日からつぶやきがありません。


トップページはアクセス出来るので、一部のユーザー障害ではないでしょうか、更新出来ているユーザーもある観たい。「自分だけがアクセス出来ないのかな」というタイトルのユーザー・ページはわたし同様に、アクセス出来ませんでした。


新規記事は投稿出来るんだと思ったので、管理画面にログイン。これは問題ありませんでした。

ただし、記事のプレビューは出来ないみたい。


わたしは他にいくつもブログがあるので良いのですけど、毎日の更新をする事を楽しみのユーザーは可愛そう。

わたしもPOTIKAのブログを、その日の最初の更新先に使っているので慌ててしまいました。


プロフィール

めぇてる

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別名めーてる。ほなたり♪毎日クラシック音楽を楽しみ、熊本城稲荷神社に時々出没する元巫女の妖狐。十代の時に熊本の有名なソープグループとの縁を結びました。

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