ひとのきもち

ヘ長調は夜の蝶。 「そんなアスリートおへそで…放っておきませんよ、誰もが。」 と、言われましたよ。おヘソを激しく愛でられるのが好きなので、いやらしく目立つ大きなおへそに整形して、需要と供給が常に成立。良か音色で鳴るチェロです。

2010年02月

小学校の卒業文集に『ストリッパーになる』と書いたのを、『ダンサーになりたい』に書き換えられていた変わり者です。 クラシック、ジャズ、ロック(ヴィンテージもの)のレビューを書いたり、風俗情報サイトのコラムを書いています。
修学旅行の時に大浴場でお風呂に入っている時に、おヘソを無くしました。相手はその旅館にやってきた雷さま。 高校生時代にモデル事務所に属してAV経験。卒業式の夜に地元のソープ店に。日中は局勤めを経て、レコードショップの手伝いをしています。
ご指名予約があれば、御相手致します。ただし、熊本地震で被災し、避難所生活中なので現状はレコードの通販以外はお休みしています。

The Police Tribute Band THE BATSU LIVE USTREAM NOW!!

 

本日27日 20:00~22:30、わたしのお気に入りバンド The BATSU がスタジオリハの Ustream 生中継実験を行っています。

お時間ある方はぜひこちらへ! http://bit.ly/dth8EK

 

失敗したらご愛敬? 回線か、マイクがノイズを拾っていますけれども、ギターのデュークの美しい姿が見られればそれだけでいいのよ~♪

 

The BATSUは、Sting、Andy Summers、Stewart Copelandからなる 史上最強のロックトライアングルThe POLICEの音楽を、 後世に伝えるべく誕生したトリビュートバンド(カバーバンドとも言う)。 2009年2月の結成以来、東京を中心に活動を行っている。

 

"The BATSU" is a tribute band based in Tokyo, JAPAN. Their aim is to continue along the footsteps of The POLICE: the greatest rock triangle in history. They have been performing since Feb. 2009.

 

 

1991年。ギタリストDukeは彼女にフられ、傷心の日々を送っていた。反社会的な行動に出んとする彼を食い止めたのは、やはり音楽だった。ポリスのギタリスト、アンディ・サマーズに憧れていたDukeは、早稲田大学のバンドサークルに身を置き、自身初のポリス・トリビュートバンドを結成。数回のメンバー交代や編成チェンジ(コーラスやキーボードを含めて最大7人で活動していた時期も!)、数年に及ぶ休止期間を経験しつつも、その後10年にわたって活動。

 

2004年。DukeとドラムのTAKESHIが運命的に出会う。当時TAKESHIは、音楽活動から5年ほど遠ざかっていた。デコトラを転がせ、全国を営業して回る日々である。しかし、Dukeと新たなポリス・バンドを結成したのをきっかけに、音楽の道へ復帰。スチュワート・コープランドさながらのパワフルなドラミングを展開するTAKESHIに、Dukeが惚れ込むには時間などかからなかった。

 

2008年。心機一転、新たなポリス・バンドを結成することにしたDukeとTAKESHIは、理想のスティング役、バンドにふさわしいボーカル兼ベーシストを探すべく、長きに渡って数多くの素晴らしいミュージシャンとセッションの日々を送る。 そして、2009年。当時、南太平洋産の怪しい健康ドリンクの販売に携わっていたHirokiと出会う。長年のストリート活動で鍛えられた演奏と、明るい人柄に惹かれたメンバーは、彼をバンドのフロントマンとして暖かく迎え入れた。 ただ、Hirokiの関西弁による寒いギャグは、この際スルーすることにしている。

 

こうして、日本の音楽シーンに、新たなポリス・トリビュートバンドが誕生した。「バンド名、何にする?」居酒屋での不毛な議論の末、マネージャー(?「飲み仲間」とも言う)の何気ない一言がきっかけで決まった名前が "The BATSU"。 この名に決まった背景には、それなりの理由がある。しかし、そのことをメンバーに尋ねても、全員なぜだか一様に口をつぐんでしまう。どうやら、今さら訊かない方が良さそうだ。

 

2008年8月7日。New York Madison Square Gardenでのライブを最後にThe POLICEは解散し、 正式に「過去のバンド」となった。 2009年11月3日。The BATSUは満を持して、デビューライヴに臨む。

 

「The POLICEの遺志を引き継ぐのは The BATSUだ」

 

Live TV : Ustream

 

Posted via email from littleconcert's posterous


Fly Me to the Moon といったらエヴァンゲリオンなのでしょうかねえ



熊本で「エヴァンゲリオン」が放送されたのは、夕方5時頃だったと思います。
まえもっての情報はなく、福音史家?と番組タイトルに興味を惹かれてみてみると少年が主人公のロボットアニメのよう。アニメーションも綺麗じゃないなと言うのがファースト・イメージ。とりあえずは録画を回していたのですけど、CMに入ったところで停止したのが正直な感想でした。
エンディングテーマに、フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーンが使われていたのは意外でした。
毎回違う歌われ方がしていたのは面白いものでした。今ではエヴァンゲリオンの音楽としての方が一般的なのでしょうかねぇ。

昨日、今日と暖かくて気持ち良いですね。明るいスカートでのおさんぽが楽しいです。




名盤のジャケット:FRANK SINATRA 「DUETS II」

Frank Sinatra - Duets II


1994年11月15日、Capitol Recordsからリリース。1995年のグラミー賞で、ベスト・ヴォーカル・パフォーマンス賞を獲得。プロデュースはフィル・ラモーン。2005年に、パヴァロッティと共演したマイ・ウェイを加えて、生誕90周年記念として限定リリースされています。


Personnel includes: Frank Sinatra (vocals); Stevie Wonder (vocals, harmonica, piano); Antonio Carlos Jobim (vocals, piano); Gladys Knight, Jon Secada, Linda Ronstadt, Crissie Hynde, Willie Nelson, Luis Miguel, Patti LaBelle, Steve Lawrence, Eydie Gorme, Lena Horne, Jimmy Buffett, Lorrie Morgan, Frank Sinatra, Jr., Neil Diamond (vocals); Ron Anthony (guitar); Arturo Sandoval (trumpet); Bill Miller, Terry Trotter (piano); Clay Ostwald (keyboards); Chuck Berghofer (bass); Gregg Field (drums); Rita Quintero, Jorge Noriega (background vocals); Charlie Pollard, Paolo Jobim, Juanito Marquez, Edwin Bonilla, Jorge Casas, Ed Calle.

LeRoy Neiman – paintings

6.フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン

Frank Sinatra's Greatest Hits!

「フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン」にお尋ねがありましたので、補足です。
リードインはボサノバ=ラテンジャズのアントニオ・カルロス・ジョビンが歌って弾いていますが、フランク・シナトラの80歳を祝って世界規模でプロジェクトされた「デュエッツ」の続編として発売された「デュエッツ穸」からの1曲です。

この「デュエッツ」、「デュエッツ穸」にはスティービー・ワンダーを始めとして世界中のスーパースターたちとフランク・シナトラが共演したもの。
と言っても、スタジオに一堂に会するスケジュールは不可能と言われているメンバー揃い。
デジタル回線技術が可能にした夢の饗宴。実際に顔合わせしないで、ネットワークを隔てた2箇所のスタジオ同士で御大フランク・シナトラと共演者が会わせて演奏しています。
みんながフランク・シナトラを信頼しているからこそピタリと息が合ってます。
フランク・シナトラが80歳でも音楽の切れは鋭いことを証明しています。

残念なのは、こうした記念ものは日本では関心が持たれないようです。2枚とも現在は廃盤となっていて、中古を見かけたら買いのがさないようにしたいCDです。



1. フォー・ワンス・イン・マイ・ライフ(グラディス・ナイト・アンド・スティーヴィー・ワンダー) 
2. カム・フライ・ウィズ・ミー(ルイス・ミゲール) 
3. ビウィッチト(パティ・ラベル) 
4. ザ・ベスト・イズ・イェット・トゥ・カム(ジョン・セカダ) 
5. ムーンライト・イン・ヴァールモント(リンダ・ロンシュタット) 
6. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン(アントニオ・カルロス・ジョビン) 
7. ラック・ビー・ア・レディ(クリッシー・ハインド) 
8. フォギー・デイ(ウィリー・ネルソン) 
9. ホェア・オア・ホェン(スティーヴ・ローレーン・アンド・イーディ・ゴーメ) 
10. エンブレイサブル・ユー(リナ・ホーン) 
11. マック・ザ・ナイフ(ジミー・バフェット) 
12. ハウ・ドゥ・ユー・キープ・ザ・ミュージック・プレイング?~マイ・ファニー・ヴァレンタイン(ロリー・モーガン) 
13. マイ・カインド・オブ・タウン(フランク・シナトラJr.) 
14. ザ・ハウス・アイ・リヴ・イン(ニール・ダイアモンド)

こばとらじお 2010年2月22日号

 

土曜日と日曜日は本業がいそがしいのでお休みいただいている、新装第4回目のこばとらじおです。コンピレーションの取り合わせがユニークだと言われて面白がっているので時間が許せばこのパターンで続けていきたいと思っています。

 

 

http://amadeusrecord.potika.net/

 

 

 

第3回は後日ブログにも紹介します。


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別名めーてる。ほなたり♪毎日クラシック音楽を楽しみ、熊本城稲荷神社に時々出没する元巫女の妖狐。十代の時に熊本の有名なソープグループとの縁を結びました。

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