ひとのきもち

ヘ長調は夜の蝶。 「そんなアスリートおへそで…放っておきませんよ、誰もが。」 と、言われましたよ。おヘソを激しく愛でられるのが好きなので、いやらしく目立つ大きなおへそに整形して、需要と供給が常に成立。良か音色で鳴るチェロです。

2016年09月

小学校の卒業文集に『ストリッパーになる』と書いたのを、『ダンサーになりたい』に書き換えられていた変わり者です。 クラシック、ジャズ、ロック(ヴィンテージもの)のレビューを書いたり、風俗情報サイトのコラムを書いています。
修学旅行の時に大浴場でお風呂に入っている時に、おヘソを無くしました。相手はその旅館にやってきた雷さま。 高校生時代にモデル事務所に属してAV経験。卒業式の夜に地元のソープ店に。日中は局勤めを経て、レコードショップの手伝いをしています。
ご指名予約があれば、御相手致します。ただし、熊本地震で被災し、避難所生活中なので現状はレコードの通販以外はお休みしています。

著作権の切れた「わが闘争」を読み返す意義について、私的考察

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問題・古典派の作曲家で有名なモーツァルトの作曲した曲は次の内どれ?

スカトロ
  1. 俺の臭いをかげ
  2. 俺の足をなめろ
  3. 俺の尻をなめろ
  4. 俺の尻を拭け
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人を殴る時は痕が残るように殴れ。

だから、バットを使って殴るわけだが、だけど、バットはポケットに入らない。そこで・・・。という話。

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沈黙の挽歌 TRUE JUSTICE PART5 [DVD]
スティーヴン・セガール
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2011-10-04

 

NHKの斜陽、、、「奇皇后 第51話、大国の斜陽」を見て

「機が熟す」とは柳生新陰流の伝書『兵法家伝書-活人剣・下』に、「機とは、即ち気(心の動き、状態)」とし、「功をつめば機が熟して、わが躰にとけひろごりて、自由をはたらく」とある。「功」とは修行、即ち、修行を十分につめば心の動きが完成し、その心が全身に広がり自由な働きをするようになる。つまり、柳生新陰流のいう「機が熟す」とは十分な働きをするための心の在りようを示している、一方、現在でのこの言葉の使われ方は、物事を始める時のきっかけやきざしの事を表し、柳生新陰流の己の心という主観的なものより、社会情勢や色々な場面での大勢を見るように客観的な要素に主眼をおいている点が大きく違う。

、、、で、あるが、今『奇皇后』で『時が熟した」と反乱のタイミングが来たことを言っている。NHKの番組担当者はチェックしていないのか。
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別名めーてる。ほなたり♪毎日クラシック音楽を楽しみ、熊本城稲荷神社に時々出没する元巫女の妖狐。十代の時に熊本の有名なソープグループとの縁を結びました。

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