ひとのきもち

ヘ長調は夜の蝶。 「そんなアスリートおへそで…放っておきませんよ、誰もが。」 と、言われましたよ。おヘソを激しく愛でられるのが好きなので、いやらしく目立つ大きなおへそに整形して、需要と供給が常に成立。良か音色で鳴るチェロです。

思い出

小学校の卒業文集に『ストリッパーになる』と書いたのを、『ダンサーになりたい』に書き換えられていた変わり者です。 クラシック、ジャズ、ロック(ヴィンテージもの)のレビューを書いたり、風俗情報サイトのコラムを書いています。
修学旅行の時に大浴場でお風呂に入っている時に、おヘソを無くしました。相手はその旅館にやってきた雷さま。高校生時代にモデル事務所に属してAV経験。売りにもしたおへそを整形。卒業式の夜に地元のソープ店に。日中は局勤めを経て、レコードショップの手伝いをしています。
やり放題で生きてきました。ご指名予約があれば、御相手致します。「スレンダー Gカップ」で検索してください。ただし、熊本地震で被災し、避難所生活中なので現状はレコードの通販以外はお休みしています。

夏の終わりの光と影のオブジェ 「アンドロメダ終着駅」 http://amzn.to/qeaJi8

午後の音楽は“銀河鉄道999”のシンセサイザー盤。昨年2月にHQCD盤で再発売。1981年クリスマスのLP(CX-7042)発売以来、幻となっていた一枚ですが2001年に初CD化、その際はジャケットは再現されませんでしたが2009年に限定発売。それに続くHQCD化による発売。と、書いたところで、わたしはこのジャケットデザインは初めて。日本コロムビアのデジタル・トリップ・シリーズの存在は知っていましたけれども興味は持てなかった。

だって電子音は音に厚みが無くて、交響組曲と言った形でヒットしたアニメ音楽をオーケストラのスコアをシンセサイザーに置き換えた程度の手間だけをご苦労様と言いたいような、クリエイティブなお仕事ではないように感じられたから。当時サンプルでいくつか聴いた楽曲の出来が悪かっただけなのかもしれません。
それよりもジャズアレンジのものが新鮮でした。
当時YMOが大ブームで、亜流に感じられたし、シンセサイザーの音に厚みと人肌が不足しているからYMOにはドラムスやベースを人がプレイしていたんだと思います。
それにこの頃のわたしはドイツ系のシンセサイザー・サウンドに浸りっきり。タンジェリンドリームがお気に入りでした。楽器にはそれぞれ個性があり、弦楽器と管楽器の違いは音色だけでは無くて音の持続・増減の仕方が違うこと、弦楽器でもヴァイオリンとヴィオラ、チェロは単にカバーしている音の帯域が違うだけのものでは無いそれぞれの魅力があります。音楽と楽器の歴史は長くて数多くの楽器が生まれてきましたが、アルペジョーネのように一曲だけが歴史に残っている楽器だってある。発明されたけれども消えていった楽器、新しく生まれた楽器に追いやられていった楽器もある。
シンセサイザーは楽器として生まれ生き延びるには、タンジェリンドリームのようなアーティストが居たからだと思います。
映画“さよなら銀河鉄道999~アンドロメダ終着駅”は全編をシンセサイザーで音楽にするという構想でスタート、作曲の依頼が東海林修さんにあったわけですが、このCDの中でも白眉の“光と影のオブジェ”が映像を演出することに成功しています。ただBGMとして聴くには心地の良いCDです。しばし懐かしさも感じさせてくれます。夏の終わりにいかがでしょうか。 http://amzn.to/qeaJi8

一瞬一瞬を
大切にする人は
時代の輝く星に
なることができる。

(作者不明)

アマガミSSを観ていて、どういう相手であれ、女は身体で負けたくないのだ・・・ということを思っていました。

育成ゲームは、女の子が喜ぶような言葉をかけるばかりの男子を育ててしまったのではないかしら。“ばかり”と言うより“限り”でも良い。

裸のつきあいは“男の世界”。裸になる事で社会的立場を離れて心を通わせ逢う。そう思い憧れてきました。女の場合は違う。相手の身体を誉めることで、いつかはきっとと思っています。仕事や能力を活かす道も増えているように社会的な在り方はあるのだけれども、女は身体で負けたくないのです。

アニメで描かれることが珍しくなくなってきて、女同士の様子を話してもイメージをし易くなっているのでしょう。奇異な出来事も、何とはなくでも感じ取って貰えるようになりました。

わたしの身体をべたべたに誉めてくれた中学入学して、直ぐに出来た友達。一緒にお風呂に入っていたら用事を思い出したと、わたし1人を風呂場に残した。ゆっくり温まってて、買い忘れたものがあるから、近くで済むから、直ぐ戻るからと言って出かけていきました。その後、お風呂から出て身体を拭いている時に友達のお兄さんに抱かれたのが初体験でした。友達が身体のあちこちを触り回していたので、身体はその気になっていたのでしょう。わたしは抵抗する気分ではなく、友達のお兄さんのなすがままに身をまかせていました。

2人の関係は続いたのだけれども友達は、わたしの身体の変化を益々誉めるようになっただけでした。この中学一年の一学期の体験が、その後、ソープで働くことに繋がっていきます。友達のお兄さんは、あまりにもわたしが無抵抗で受け入れたので初めてだったとは思っていなかったのでしょう、夏休みに入ると男友達を連れてきたのです。

 

友達はいずれそうなるだろうことを望んで段取りをしたのでした。でも、それがわたしにとっては幸いしました。男性を知って思いがけず体質改善が出来て、発育も良くなりました。

 

 アマガミSS 第10話「中多紗江編 第二章 トックン」より

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あんたも妖怪のような顔をしとるもんなあ・・・ゲゲゲの女房 スガイさんのモデルは誰なのかな?

菅井さんは、戦後昭和の青年像の一つをシンボライズしたものではないのでしょうか。水木しげるさんの半生を妻、布江さんの目から描いた「ゲゲゲの女房」。折り在る毎に夫の少年時代の様子を聞いて目を輝かせる布枝。戦後の混乱期に結婚した夫婦には当たり前のようなことが、観ている視聴者はどう観ているのでしょう。

番組予告で妖怪のアニメーションが合成されていたことや、NHKが水木しげるを取り上げるなんてという声を聞きましたけれども番組始まったら観なくなった人。一方前評判では気乗りしなかった人たちが興味深く見始めたりと、また、水木プロダクションが出来るくだりからしっかり乗り出してみている人たちも今した。「悪魔くんの映像が見られるかな」と期待を寄せていたツイッターの友達もいます。

 

ゲゲゲのアシのスガイさんのモデルは誰なのかな?

左から、水木しげるさん、北川和義さん、つげ義春さん、池上遼一さん。ゲゲゲの鬼太郎のコミックは多くの種類が発売されていますが「少年マガジン・オリジナル版」の第一巻に、池上遼一さんの解説文が収録。池上遼一さんはテレビ(NHK連続テレビ小説 ゲゲゲの女房)では倉田圭一という名前でした。それによると、つげさん(同テレビ番組では、小峰章)とアシスタントになった頃には水木しげるの貸本時代のマンガ家が何人も手伝っていたようです。

 

ゲゲゲのほなたり あんたも妖怪のような顔をしとるもんな

 

ゲゲゲの女房の中で講談社(雄玄社)編集長が「印刷したらベタにしか見えないでしょう」と書き込みのこまやかさに感嘆していましたが、水木しげるさんの漫画はとても独創性に富んだもの。メディア(貸本)にあわせて描かれていたものではないので、今の高画質印刷にも絶えうるわけですが手伝おうにも貸本漫画の腕利きの作家さん達でも手を焼くものではなかったのでしょうか。恐らく点々打ちか枠線引き、べた塗りがほとんどだったのは仕方のなかったことだと思います。

貸本漫画と言えば、現在に置き換えたら毎週締め切りに追われているアニメーションのようなもの。優れたアニメーターは多くいますけれども、求められるのは均質な画。これこそいずれパターン化されてしまう文化かも知れません。

パターンと言えば、わたしの小さい頃にはちょっと大きめの文具店に行けば数多くのスクリーントーンが買うことが出来ました。点々の種類どころか、そのまま貼って背景画になる様なものまでありました。点々も色々な種類が今ではパソコンで容易に出来るので、一つ一つを手書きしていた凄まじさはどれほど伝わるのかしら。砂かけ婆の顔の点々を菅井さんが書いていたかも知れないと思うと、ゲゲゲの鬼太郎を観る楽しみ方も増えますね。小さい文庫、コミックで観るよりも週刊誌サイズで味わいたいものです。

 

ゲゲゲのほなたり あんたも妖怪のような顔をしとるもんな

 

ゼタの深沢さんに預けた漫画の原稿が紛失するエピソードがありましたが、実際は別の出版社の有名な話しがありますが数多くあったのではないかな。後に描き直されて発表されていたと記憶しています。今だと著作権が厳しそうですね。

菅井さんは多くのアシスタントさんの人格の集合体のようなところがあります。貸本時代のマンガ家さん、水木さんを頼って集まってきたマンガ家の卵。「テレビくん」が講談社漫画賞を受賞してからは、多くの人が頭の中に描いていたようなストーリーだし、親しみやすい絵柄に自意識の強いマンガ家希望も多く訪れたことでしょうね。時代は高度成長期、働く場所、活動する機会は今とは180度違っていたでしょうから「点々打ち」に集中した菅井さんのような存在は昭和という時代を映しているように感じながら、今日も「ゲゲゲの女房」を楽しんでいます。

 

ゲゲゲのほなたり あんたも妖怪のような顔をしとるもんな

尚、初期のアシスタントに「五郎くん」という食べることだけで居着いていた存在(これがテレビでは貧乏神に転じてるのかしら)もあるようですけど、北川和義さんは栃木県出身のかんぴょう農家の息子だと言うことですので、菅井さんは北川和義さんだと観ても間違いではないでしょう。人間、水木しげるではなくて、マンガ家水木しげるを身近で見つめていた歴史の立会人としてキーパーソンと言えます。水木プロダクションの重要人物、実在する鬼太郎・・・?、とは言い過ぎとしても「妖怪」であることには間違いないですね。[ JUGEMテーマ:ゲゲゲの女房 ]

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ソープ嬢的「帰って来たウルトラマン」の楽しみ方:口紅に反応して、しつこく迫るエッチな宇宙怪獣。

アキちゃんと郷隊員。ウルトラマンシリーズのカップルの中で最もドレスアップした時のスタイルが素敵なペアではないでしょうか。榊原ルミさんのファッションには、当時の流行が良く分かります。今回のラストで團次郎さんが来ていたきらきらの飾りの付いた白いスーツもかっこいい。ちょっと着られない感じだけれども、オープンカーでのデートにはぴったりですね。 
ハードな隊員活動の反面オフを充分に楽しんでいるという感じがします。地球の平和をおもいっきり堪能している青春が良く感じられるところが、「帰ってきたウルトラマン」の魅力だとわたしは感じています。下世話な話しだけど、2人の衣装はどこかのスポンサーが付いていたのかしら。

 さて、今夜観たのは 「第26話 怪奇!殺人甲虫事件
隕石に紛れて地球に侵入した宇宙昆虫。数日後、都内で人間が蒸発する事件が発生。 
レーザー光線を使用した殺人事件として警察が捜査に乗り出す。 
一方、子供たちの間で話題となっている三本角のクワガタムシを次郎が捕まえたが、それこそ殺人事件の犯人であった。 
クワガタムシは巨大化し、怪獣ノコギリンが現れた!
女ってわかんねえな

一応隕石落下の前振りがあったあとで、郷隊員が別の隊員のギリシャ土産の口紅をアキちゃんにプレゼント。その口紅をつけて2人でデートで映画を観に行くという日常からお話しが始まります。いつもならしつこくまとわりつくアキちゃんの弟の次郎君が、角が3つのクワガタがいるというこどもたちの中の噂で昆虫採集に夢中で今回は素知らぬ様子。 
昆虫採集と言うことで夏休みに放送されたのかなとちょっと調べてみたら、1971年10月1日が初回時の放送日。製作されたのは夏休み期間中だったのか、ストーリー構成上ここの放送になったのか。 
アキちゃんのワンピースも初秋という感じだから、季節外れの昆虫採集という感じかな。でも、この年の夏はいつもより暑かったんだろうな。 
2人がデートで選んだ映画は『吸血男爵の森』というホラー。そういったところにも夏休みの印象が深くなる。当時ならなおさら秋に上映されるタイプの映画ではないですよね。でも他に、「エリーゼの祈り」なんて言うロマンス映画も上映されていたようなので、キャーキャーふれあうのに良いものねホラー映画は。 
そしてホラー映画をアキちゃんが選んだのは、プレゼントが『口紅』だと言うこと。ギリシャ土産に口紅をくれる関係って、どういうのってわたしだって疑っちゃう。映像では描かれなかったとしても、アキちゃんとのそのあたりのやりとりがあったんじゃないかな。 
映画を観ている最中に郷隊員に無線連絡が入って、アキちゃんは映画の続きを1人で観る。 
郷隊員が呼び出されたのは、ホテルでひげを剃っていた男性が謎の死をしたというのだ。これは後に宇宙昆虫がシェーバーのモーター音を敵だと認識してレーザー光線を発して殺したのだと分かる。 
そして続いて女性が殺されていて、昆虫が反応を示したのはギリシャ製の口紅だと言うことになるのだけれども、好物だったのかどうかは不明。 

案の定アキちゃんにも宇宙昆虫がまとわりつく、なんともエッチな怪獣だろう。無表情なのがなおさらに制作陣の喜びとなっているような感じ。このあたりのちょっとした女性登場人物の扱われ方に適当にかわす術を持っていた女優さんが、その後伸びるんじゃないかしら。
ウルトラセブンでは、アンヌ隊員の水着姿が結構ある。でも、話しによると登場させて貰えなかったのが何話があるみたい。嫌がらせですね。 

見ていて思ったのが、劇画的だな。そのまま劇画に描きやすいストーリー展開やカット割りだなと思いました。上原正三さんの脚本だと分かってなっとく。ウルトラマンでなくてもこの話は転用しても面白いでしょう。前半は『怪奇大作戦』のようでした。
巨大化したノコギリンとウルトラマンの戦闘シーンも、ノコギリンの攻撃をウルトラマンがかわしたことで東京タワーがとけてしまったり。ウルトラブレスレットの多様な使い方など、マンガだったら注釈が付きそうだと思いながら楽しみました。 
怪獣も3本目の角がふにゃふにゃしていて、実写よりマンガだとかっこよくなると思います。今だったらCGでもっと精悍になるでしょう。バルタン星人にも似ているし、良いコンビになるはずだったのではないかしら。 


今日のウルトラマンの顔がいつもと違うよ。って、母がそばにいたら話しかけていたでしょう。今回のウルトラマンの顔は、いつもと違って平たい感じで両目の位置が少し違うように見えました。きっと、『いつものウルトラマンが忙しくて、替わりのウルトラマンを頼んだのよ』って母なら答えるでしょうね。わたしが小さい時に近所に出来たお店のオープニングだか、開店何周年だかで怪獣とウルトラマンが来ることになっていました。ところが怪獣だけで、ウルトラマンは閉店まで粘っていたのに来なかった。 
帰宅して不満を言ったわたしに母が『ウルトラマンは、他の怪獣をやっつけに行ってたので来られなかったのよ。今日来てた怪獣は前にウルトラマンと闘っていた怪獣でしょう。』『うん』『闘ったあとで仲良しになったから、また闘ってやっつけなくても良いでしょう。怪獣とは楽しく遊べたんでしょう』って納得させてくれました。確かにウルトラマンが来ていたら、ウルトラマンの方に子どもたちが群がって、怪獣は寂しいよね。砂がこびりついてざらざらした怪獣を触ることもなかったでしょうね。 


 事件が解決してアキちゃんと郷隊員は再び映画でデート。今回アキちゃんはロマンス映画を選ぶ。弟の次郎君の『女ってわかんねえな』のセリフでお話しは締められる。 
女の視線で観ているウルトラマンって、こんなものです。評判は良くないエピソードのようだけど、わたしは充分に楽しい内容でした。 

夜道でしつこい虫にあったら、アキちゃんのようにハンドバッグでおもいっきり打(ぶ)ってあげますよ。キスマーク


さくらの季節。

本当の勇気とは、やり遂げようと努力した時に宿るもの。 

午後6時半。「ウルトラ・ギャラクシー、大怪獣バトルNEO」が最終回でした。金曜日の夕方なので再放送だろうけれども、エンディングで次々とこれまでのバトルシーンが登場すると色々と思い起こせるものもあって胸が熱くなる。特に学年末の最終回って、せつなさがあるね。 春休みってクラスメートに会う機会も少ないし、最終回面白かったって気持ちを共有できないのがせつなさかも知れません。新学年になってクラス替えがあるとなおのことだし、その頃は新番組の話題に変わっているから想い出の底にそっと置かれているものが幾らもあります。

 

レイブラッドとの戦いが決着ついて、ウルトラセヴンから預かったカプセル怪獣ミクラスが帰って行くシーンはあっさりしてた。きっともっと早い時期のエピソードなどだと、別れを惜しむ場面もありそうな気がする。でも、以前のように放送される季節に合わせて製作される番組は少なくなったからそういった季節にふさわしい情感は作り手には想定外かも知れません。

 

まあ、今日は本当に久し振りの友人から暖かい届け物があったからことさら感じやすくなっているのだと思います。 ウルトラセヴンは変身が出来ない時のためにいくつかの能力も持っている。ウルトラ念力というのもあったけど、カプセル怪獣のウィンダムとミクラスが知られていますね。ロボットのようなウィンダムによりもミクラスには人情深さを感じます。カチャカチャと役割をこなすように闘うウィンダムは、どういう相手にもどういう命令にも従うけど限界を超えるとあっさりと退散。 ミクラスは引っ込み思案になったり、尻込みしてウルトラセヴンに後押しされて闘うこともある。これといって超能力があるようではないんだけど、失礼だけど見た目以上に頑張り屋さん。 宇宙警備隊長という肩書きがウルトラセヴンにはついていたと思うけれども、ウルトラ兄弟が応援に来る時ってわたしが知っている限りではウルトラセヴンが一番最初にやってきているんじゃないかしら。

 

そのウルトラセヴンが間に合わない時に登場するカプセル怪獣のウィンダムとミクラスは、足止めをさせるだけの力しか与えられていないのかも知れません。でも好対照のウィンダムとミクラスって、勇気を出して努力した時に希望がもたらされるんだと言いたいのかも知れません。


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別名めーてる。ほなたり♪毎日クラシック音楽を楽しみ、熊本城稲荷神社に時々出没する元巫女の妖狐。十代の時に熊本の有名なソープグループとの縁を結びました。

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